NHK レクチャー&コンサートのお知らせ




4月から開講した松本市のNHKカルチャーセンター、武藤哲也のリコーダー講座ですが、
おかげさまで早くも第一期が終了致します。

来月から第二期を迎えるにあたり、同 NHK会館で、コンサートを行うこととなりました。


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   ◇第一部  歴史的な楽曲の演奏と同時に、リコーダーという楽器の歴史、
           その魅力や可能性について、わかりやすく、また楽しくお話します

   ◇第二部  「リコーダー・アンサンブルとナレーションのための『大きな木』」


   ◇第三部  楽器紹介を兼ねて、いろいろな種類のリコーダーで映画音楽など
           親しみやすい曲を演奏します

                                     リコーダー演奏/武藤哲也 朗読/岡埜葡萄     

   




リコーダーを演奏してみたい方!
どんなリコーダーがあるのか、どんな音がするのか興味のある方!!
良くわからないけれど、面白そうだからちょっと覗いてみようかと思われた方!!!
どなたにも楽しんで頂けるコンサートです。 (^v^)
どうぞお出かけください。


お問い合わせ・お申し込みは NHK文化センター松本教室 (0263-35-0220) までお願いいたします。






武藤哲也リコーダー&オカリナ教室はこちら → http://folli-2.at.webry.info/201503/article_4.html 









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この記事へのコメント

ANNA
2015年06月18日 06:49
aostaさん、おはようございます。

リコーダーの音色が好きです。CDで聴くことはあっても、実演で聴ける機会が
これまでほとんどなかったので(たぶん数回といったところかと…)
コンサートに行って聴いてみたいな~と思い続けてます。
レクチャーでリコーダーの歴史や楽器の魅力や可能性について、Papalinさんから
伺えるというのもいいですね~
aostaさんの朗読も、聴いてみたい。お話を読んでもらうの、大人になった今でも
いいものだなと思います。
魅力的ですね。
2015年06月19日 07:09
◇ANNAさん

おはようございます(^^♪
コメントありがとうございました。
ANNAさんのように「リコーダーの音色が好き」とおっしゃってくださる方はまだまだ少ないのです。残念ながら、リコーダーという楽器は認知されることが少なく、特に地方ではコンサートに出かける機会もあまりないので、ほかの楽器のようにはっきりとしたイメージが湧かないのかもしれません。
その意味でも、今回のようなレクチャー・コンサートで、ひとりでも多くの方が、リコーダーと出会ってほしいと願っています。

リコーダの音色と朗読(声)は、お互いを邪魔せず、お互いを引き立てる、相性の良い組み合わせだと思います。
夫婦の関係もそうありたいと思っていますが、こちらはこちらで結構難しい(^^ゞ
katananke05
2015年06月19日 17:10
多分、、
リコーダーだけを 単体できいたことは ない、、とおもう、、
学校で吹く音色は知っていてもね、、
みじかなら 是非聞きたい物です~
2015年06月19日 23:01
◇katananke05さん

こんばんは。
リコーダーが小学校の音楽に使われるようになった時というのは地域によっていろいろのようですが、私は小学校の時のソプラノリコーダーしか経験がありません。子供たちの時代になって、ソプラノリコーダーに加えてアルトリコーダーも使うようになっていることを始めて知りました。
日本のプラスティック製のリコーダーは世界的に見てもとても良い音色だということですが、本来の木製のリコーダーは一本一本音色が異なります。どれも柔らかくて暖かい響きがするんですよ。お近くでないことは残念ですが、お住いになっていらっしゃる町でも、きっとリコーダーを聴く機会はあると思います♪

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