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zoom RSS テーマ「アート・建築」のブログ記事

みんなの「アート・建築」ブログ

タイトル 日 時
seiren (青蓮)という幻
seiren (青蓮)という幻 「ぜひ青蓮をご覧ください。」 初対面のその人は言った。 ...続きを見る

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2017/04/16 22:24
秩父一泊二日 / 街並み編 @
秩父一泊二日 / 街並み編 @ そもそも、私が秩父に行ってみたい!と思ったのも、この建物の写真を見たことがきっかけでした。 ...続きを見る

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2016/02/01 19:19
秩父一泊二日 / 街の花屋さん 
秩父一泊二日 / 街の花屋さん  一応目的地はあったのですが、そこはP氏と私。 歩きながら気になるお店が、ここにも。あそこにも。 ...続きを見る

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2016/01/29 23:11
秩父一泊二日 / ちちぶ銘仙館 (後編)
秩父一泊二日 / ちちぶ銘仙館 (後編) さて、ちちぶ銘仙館は、その名前の通り堅牢なことで知られた絹織物、銘仙に関する資料館です。 ...続きを見る

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2016/01/25 18:51
秩父一泊二日 / ちちぶ銘仙館(前編)
秩父一泊二日 / ちちぶ銘仙館(前編) 「ねえ、秩父行こうか。」 ...続きを見る

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2016/01/24 16:49
アノニム・コンサート / アノニムと時代
アノニム・コンサート / アノニムと時代 「この家のこの部屋で、わたしら 結婚式を挙げたんですよ。」 ...続きを見る

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2015/11/09 10:57
「ヒヤシンス・ブルーの少女」 スーザン・ヴリーランド
「ヒヤシンス・ブルーの少女」 スーザン・ヴリーランド 1枚のフェルメールとその所有者たちをめぐる物語「ヒヤシンス・ブルーの少女」は、現代のアメリカから始まる。 ...続きを見る

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2015/03/30 16:20
日傘の女たち / カミーユと菜穂子
日傘の女たち / カミーユと菜穂子 前記事「モネ夫人の肖像(窓に立つカミーユ・モネ) 」に続き、カミーユについて。 そして「風立ちぬ」の菜穂子について。 ...続きを見る

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2015/03/01 20:44
モネ夫人の肖像(窓に立つカミーユ・モネ)
モネ夫人の肖像(窓に立つカミーユ・モネ) 「光の画家」として知られたクロード・モネが、終生手放さなかった一枚の肖像画。 ...続きを見る

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2015/02/24 13:30
諏訪の蔵元 麗人
諏訪の蔵元 麗人 麗人という名前は何に由来するのかしら? なぜか気になってネットで麗人酒造のHPを検索してみましたが、それらしい記載は見当たらず断念。 ...続きを見る

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2015/02/15 22:17
諏訪の蔵元 本金
諏訪の蔵元 本金 「本金」とは不思議な名前です。 お酒の名前となればなおさらのこと。 ...続きを見る

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2015/02/13 18:31
諏訪の蔵元 舞姫
諏訪の蔵元 舞姫 前回「くらもと古本市」のブログでは書ききれなかったことについて、少し書きたいとおもいます。 ...続きを見る

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2015/02/12 12:24
イヴォンヌ・ルロールの3つの肖像 / モーリス・ドニ
イヴォンヌ・ルロールの3つの肖像 / モーリス・ドニ 画面中央に謎めいた表情を浮かべて立つ白いドレスの女性。 ...続きを見る

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2015/01/27 10:24
ウィルトン・ディプティクの青 / パストゥロー「青の歴史」
ウィルトン・ディプティクの青 / パストゥロー「青の歴史」 まだ私が小さかったころ。 私たちひとりひとりに、みな守護の天使様がいらして、いつも私たちを見守ってくださっていると信じていた。 ...続きを見る

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2014/11/27 15:39
「森の記憶 」 二人展 (その2)
「森の記憶 」 二人展 (その2)  吉野剛広 作品展 ...続きを見る

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2014/07/15 22:18
「森の記憶 」 二人展 (その1)
「森の記憶 」 二人展 (その1)  小松嘉門 木版画展 ...続きを見る

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2014/06/30 08:53
「塔」をめぐる会話
「塔」をめぐる会話 「朗読とリコーダーによる『塔の物語』」をめぐってこんなメールやりとりがありました。 ...続きを見る

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2014/05/29 23:13
シャヴァンヌ 「気球」・「伝書鳩」
シャヴァンヌ 「気球」・「伝書鳩」 もう2年近く前になるでしょうか。 自作の詩「さかなのかたち」とともに、シャバンヌの「伝書鳩」という作品をアップしたことがあります。 ...続きを見る

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2014/02/11 05:26
五風十雨農場の妖精たち
五風十雨農場の妖精たち 五風十雨 (ごふうじゅうう)とは・・・ ...続きを見る

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2013/11/19 12:33
片倉館の日々 その2 
片倉館の日々 その2  前回ご紹介した浴場棟に隣接する、会館棟屋根のドーマー。 ...続きを見る

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2013/11/16 05:45
片倉館の日々
片倉館の日々 1928年、信州は諏訪の地にあって、製糸業で財をなした片倉家が諏訪湖畔に建設した片倉館。 ...続きを見る

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2013/11/14 15:41
康耀堂美術館 秋のコンサートのお知らせ
康耀堂美術館 秋のコンサートのお知らせ 康耀堂(こうようどう)美術館は、蓼科三井の森、敷地面積6000坪の森の中に建っています。 ...続きを見る

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2013/10/14 12:23
「森ヲ思フ」 ウィン・バロック、志鎌、宮崎学写真展
「森ヲ思フ」 ウィン・バロック、志鎌、宮崎学写真展 志鎌猛さんの写真に出合ったのは、もうかれこれ8年近く前になる。 ...続きを見る

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2013/09/02 11:44
夢の話  ホイッスラー「青と金のノクターン 」
夢の話  ホイッスラー「青と金のノクターン 」 夢の中で、私は子どもと二人で歩いていた。 海が迫る道の向こうに見えるのは古びた木造の校舎。多分小学校。 ...続きを見る

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2013/02/08 20:02
ひだまりの記憶 / 砺波周平写真展にて
ひだまりの記憶 / 砺波周平写真展にて                         遠くで誰かが呼んでいる ...続きを見る

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2012/12/18 18:11
「キリストの墓を訪れる聖女たち 」 / モーリス・ドニ
「キリストの墓を訪れる聖女たち 」 / モーリス・ドニ 予定ではイースター当日にアップするはずだったモーリス・ドニ、「キリストの墓を訪れる聖女たち 」。 ...続きを見る

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2012/04/19 22:58
「銀貨30枚を返すユダ」  レンブラント
「銀貨30枚を返すユダ」  レンブラント 前回「ユダの接吻・ユダの裏切り」の続きである。 果たして「完結編」になるかどうか、はなはだ不安のまま続投。 ...続きを見る

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2012/04/07 23:47
「ユダの接吻・ユダの裏切り」 ジョット
「ユダの接吻・ユダの裏切り」 ジョット 今週初めの4月1日は、「枝の主日」(棕櫚の日曜日)。 ...続きを見る

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2012/04/06 23:17
「受胎告知」 モーリス・ドニ
「受胎告知」 モーリス・ドニ 3月25日は、カトリック教会の「マリアのお告げの日」。 少女マリアの下に天使が訪れ、神の子を宿す運命を知らされた日とされています。 ...続きを見る

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2012/03/26 23:04
アントニン・レーモンドの「夏の家」
アントニン・レーモンドの「夏の家」 睡鳩荘に心を残しながら、次に向かったのはアントニン・レーモンドの設計による「夏の家」でした。 ...続きを見る

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2011/10/18 21:04
睡鳩荘 (すいきゅうそう) その2
睡鳩荘 (すいきゅうそう) その2 塔の最上階へと、階段を登って行った「いばら姫」。 ...続きを見る

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2011/10/14 17:50
睡鳩荘(すいきゅうそう)  その1  
睡鳩荘(すいきゅうそう)  その1   実を言えば、今回軽井沢タリアセンで見たかったのはお庭ではなく、昭和初期の洋風建築「睡鳩荘」でした。 ...続きを見る

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2011/10/11 21:55
ヤコブの夢・天使の梯子
ヤコブの夢・天使の梯子 キリスト教の「聖書」が、旧約聖書と新約聖書というふたつの書物で成立している事はご存じだと思います。 ...続きを見る

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2011/09/29 16:40
ガウディの椅子
ガウディの椅子 椅子には不思議な存在感がある。 ...続きを見る

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2011/09/02 23:07
”Halcyon Days” 安息の日々
”Halcyon Days” 安息の日々 春紫苑・・・ 牧野富太郎命名によるこの花の名前は、春に咲く紫苑によく似た花、という意味で、「ハルジオン」と読む。 ...続きを見る

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2011/07/03 23:12
永遠の瞬間 / 語る写真たち
永遠の瞬間 / 語る写真たち 時間は連続する点の繋がり。 そして流れ去るもの。 ...続きを見る

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2011/06/11 22:29
旧朝香宮邸のアールデコ (5 ) 小食堂
旧朝香宮邸のアールデコ (5 ) 小食堂 最後にご案内するのは、家族のための小さな食堂。 もしかしたら私が一番書きたかった場所はここだったかもしれません。 ...続きを見る

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2011/01/19 05:47
旧朝香宮邸のアールデコ (4) 大食堂
旧朝香宮邸のアールデコ (4) 大食堂 大客室を抜けると、南側が大きな半円形に張り出した大食堂。 ...続きを見る

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2011/01/17 23:17
intermezzo 「朝香宮のグランドツァー」
intermezzo  「朝香宮のグランドツァー」   今回の東京都庭園美術館の建物公開に合わせて「朝香宮のグランドツァー」 と銘打った展示が行われていました。 ...続きを見る

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2011/01/16 20:29
旧朝香宮邸のアールデコ (3) 大客室・香水塔
旧朝香宮邸のアールデコ (3) 大客室・香水塔 大広間に入ってすぐの右手、二階へと上がる階段。 ...続きを見る

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2011/01/13 00:57
旧朝香宮邸のアールデコ (2) 大広間・小客室
旧朝香宮邸のアールデコ (2) 大広間・小客室 正面玄関に隣接した小部屋は、来客の従者のための控室です。 ...続きを見る

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2011/01/12 00:32
旧朝香宮邸のアールデコ (1) エントランス
旧朝香宮邸のアールデコ (1) エントランス 7月の有元利夫展、11月の香水瓶の展覧会など企画展の度、昨年は何回も東京都庭園美術館に足を運びました。 ...続きを見る

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2011/01/11 16:03
「雪中の狩人」 ピーテル・ブリューゲル
「雪中の狩人」 ピーテル・ブリューゲル 私が小さかったたころ、実家には絵画作品の複製や、雑誌の切り抜きが飾られていた。 ...続きを見る

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2010/12/11 06:24
高崎市美術館 「熊田千佳慕展」
高崎市美術館 「熊田千佳慕展」 先月末放映されたNHKの日曜美術館で熊田千佳慕の特集を見て高崎市美術館の展覧会を知りました。 その翌週、急遽思いついての高崎行き。 ...続きを見る

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2010/12/03 06:41
旧井上邸の庭
旧井上邸の庭       旧井上房一郎邸は       昭和26年東京麻布に建てられたレーモンドの自宅兼事務所を写した建物として知られる。 ...続きを見る

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2010/11/30 17:29
アントニン・レーモンドの旧井上邸
アントニン・レーモンドの旧井上邸 高崎まで熊田千佳慕展を見に出かけた折り、 予備知識もないまま美術館に隣接した旧井上邸に足を運んだ。 ...続きを見る

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2010/11/28 21:46
目片千恵さんのガラス
目片千恵さんのガラス       「気に入ってもらえるといいんだけど・・・」 ...続きを見る

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2010/11/17 05:22
ミレイ 「枯れ葉(秋の葉・落ち葉)」
ミレイ  「枯れ葉(秋の葉・落ち葉)」 風のない静かな午後、伸びきったまま枯れた夏草を集めて燃やしました。 ...続きを見る

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2010/10/22 20:31
「輝きの樹」 
「輝きの樹」  我が家から車で5分の「通勤圏内」にお住まいの書記さん。 ...続きを見る

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2010/06/29 06:55
少年
少年 少年よ 君は  ...続きを見る

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2010/06/12 19:51
フリードリヒ 「窓以上の窓」 
窓にはいつも心惹かれる。 それも、古い窓なら、なおさらだ。 ...続きを見る

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2010/03/01 22:13
「モンテフェルトロ祭壇画」 (2) プラトン立体と薔薇の花
前回の記事「モンテフェルトロ祭壇画」について調べていた時、遠い日の残り香のように浮かびあがってきたひとつの名前がありました。 ...続きを見る

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2010/01/22 23:55
「モンテフェルトロ祭壇画」 (1) 卵をめぐるあれこれ
私が絵を観る楽しみは、一枚の作品から様々な空想の翼を広げることにある。 イメージがイメージを呼び、絵の中の世界は自由な翼を得てどこまでも広がってゆく。 ...続きを見る

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2010/01/20 08:36
そして土門拳記念館へ  ( 酒田へ・・・ A )
今回の旅の目的地酒田は、今まで取りたてて関心があった街というわけではありませんでした。 ...続きを見る

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2009/10/02 21:17
土屋豊 鍛金(たんきん)作品展
5月13日から26日にかけ、去年に引き続いて地元デパートのギャラリーで鍛金作品展が開かれました。 ...続きを見る

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2009/05/28 00:15
ひとめぼれ
友達と久しぶりに出かけた銀座。 お目当ての買い物のあと食事を済ませ、ちょうど国際フォーラム前で開催中の「大江戸骨董市」まで足を伸ばした。 ...続きを見る

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2009/02/27 07:30
わたしが愛をうたおうとすると・・・ 「ピアノを弾くシューベルト」
「わたしが愛をうたおうと すると、それは悲しみになった。 そこで悲しみをうたおうとすると、それは愛になった。」 ...続きを見る

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2009/01/22 22:14
2008年 最後は(最後も?) ラ・トゥール
最初にリルケの詩とラ・トゥールの作品をアップした時は、 まさかラ・トゥールについてこんなに話題が集中するとは思ってもいませんでした。 ...続きを見る

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2008/12/31 15:41
ラ・トゥール 比べてみると・・・
引き続きのラ・トゥールです。 ...続きを見る

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2008/12/27 05:47
「クリスマスの想い」 / ラ・トゥールの絵をめぐって
クリスマス近くになると、いつもジョルジュ・ドゥ・ラ・トゥール(1593〜1652)の「キリストの降誕」の絵を思い浮かべます。 ...続きを見る

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2008/12/24 01:29
「湖を渡るアヴェ・マリア」 セガンティーニ
その絵はずいぶん昔から実家の居間に飾られていたように思う。 ...続きを見る

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2008/12/19 21:56
穐葉アンティークジュウリー美術館 〜 首飾りの物語
宝飾品は古代においては呪術の対象であり、中世においては宗教に関するものとして、そしてルネサンス期にはじめて人々の美意識を反映するものとなりました。 ...続きを見る

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2008/11/25 23:11
穐葉アンティークジュウリー美術館 〜 カメオの魅力
昔からカメオが好きでした。 黒いカシミアのセーターにカメオのブローチが似合う女(ひと)になりたいと、長いこと思い続けて今、以前にもましてカメオへの偏愛は深まるばかりです。 ...続きを見る

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2008/11/18 23:27
4人のオフィーリア
さて。 なぜか大勢の「オフィーリア」たち・・・ ...続きを見る

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2008/10/27 16:31

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