読む・聴く・見る ゴーリー的世界(電線の鳥 朗読とリコーダーの会第3回)

 松本はお城近く、住宅地のなか一方通行のひっそりとした道筋にある「books 電線の鳥」。 古い民家の一室(しかも和室!)を開放して、古書・新刊・を問わず、オーナーが気になる本を並べるその空間には、本好きに限らず不思議といろいろな人々が集まってくる。かく言う私もその一人だ。 今回のコンサートのために グラフィックデザイ…
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